みんなと、茶摘みに行ってきました。
2026/07/03
先日、はじめて『茶摘み』に行ってきました。




ぜひ、私たちの「おとなの遠足企画」にもお越しください。
さあ、遊びましょう!
やってみましょう。ひとりでもいいし、みんなとでもいいし。
自分に体験させてあげましょうね。心がとっても喜びます。魂がキラキラしていきますよ。
さあ、深呼吸して、自分を開放してあげましょうね。
今日もまる!みんなまる!
ありがとう。





さあ、遊びましょう!


ゆびまるこのパステルアートでは、この心の成長プロセスをアートの中で行います。
指でくるくる描くというシンプルなメソッドで、心を育んでいくのです。
ゆっくりと。
今年の後半から、一緒にはじめませんか?
今年の後半を心がよろこぶアクションを行うために
まずは















ヒストリーを作りましょう






男女共同参画センター推進団体「自由を楽しむパステル」は設立12年。
この企画を最後に団体を卒業します。
4月からも変わらず毎月の「パステル広場」は開催しますが、
男女共同参画センターのフェスタには登場しなくなります。
先日も他の団体さんとお話していたら
「さびしくなるやん」
「こどもたちがすごく喜んでいたのに」
「華がなくなるやん」
などなど。そんなお声を聞くとしんみり。
さびしくなってしまったのですが、やはり継続するにはかなり無理がある状況なのですね。
ご高齢だったので、亡くなったり、病院に入ったりの方が多くて、大御所たちがいなくなったのです。
▶第2の危機は、メンバーの成長と変化。
イチのパステル広場は、子育て中のお母さんたちが赤ちゃんをつれて、
月に1度パステルを描きにくる。みんなで子育てほっと時間でした。
みんなで絵を描きながら、子育ての話をしたり、子ども達を見守り。
それが成長すると、状況も変化。
団体活動をする時間がなくなりました。
なんとか動けるメンバーで男女のフェスタや会議に参加してつないできましたが、
団体活動は変化していくもの。いくつもの危機を乗り越えて継続していくもの
ある団体のメンバーさんが
「私たちはその危機を乗り越えてきたの」とおっしゃっていました。
メンバー減少、核となるメンバーの喪失、資金難、時間がないなどなど。
「活動は最小限、内容も最小限、好きなことをするだけ」
「好きなこと」でつながる人たちと、
面倒なことは最小限、面倒なことは当番制(代表とか)にすることが続けていけた秘訣だとか。
2014年の団体を作る前に戻っただけなのでしょうね。
続けるって難しい。

夢はとてもリアルで、色付で。
音もあって、慌てて、焦って、さあ大変。
黒がない。白もない。スーツも、パンツもジャケットもない。
おら、こんな服いやだー。おら、こんな服いやだー。
…なんという夢。
息切れで目覚めたのです。
心臓はドキドキ、まさか「服がない…」ことがこんなにも辛いなんて。
すべてのスーツを手放しました。
黒いオフィシャルな服たちも、キレイ系の服たちもさようなら、した。
「もうこれで充分だね」と残った洋服は
これが今の私のすべて。
今回の夢で「スーツがない!」事件(夢の中)
起きてからもざわざわ。1日中、ずっと気になってそわそわ。
学生たちが集まって、輪になり、夢をシェアしていきます。
その夢を聞き、聞いている学生たちは感じること、感情をシェアしていくのですが
この「受け取る、感じる」ことから、読み解いていきます。今日はどんな夢を見ましたか?
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