パステルアートで自由に表現しながら自己肯定感と心の根っこ(レジリエンス)を育む、“みんな、まる!”ゆびまるこ学校

受付時間:10:00〜18:00

  1. 心を育むゆびまるこ日記
 

心を育むゆびまるこ日記


2020/03/12
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。
だんだんとブログを書くのも遅くなっておりますが、それでも書きます。書き続けます。


「むずかしい」
「あ、これ、むずかしい」
「むずかしくないものは、ありませんか?」


よく聞く言葉。
みんなが、まず口から出ている言葉。
何も始まっていないのに、出てしまう言葉。
無意識って恐ろしい。


『むずかしい』



絵を描くことが苦手、嫌い、だけど気になるから来ましたーな皆様。
描いてみたくて、でもできるかどうかわからないから不安ですーな皆様。


「むずかしい」よく言います、この言葉。
まずは使っています、この言葉。


「むずかしい」
「むずかしそう」


そして
手が出ません。
手が止まります。
かたまっています。


さらには、

思考も止まってしまっています。
現実も止まっています。
未来につながらない言葉のような気がします。

「むずかしい」は全部止めてしまいます。


「むずかしい」の先にあるのはどんな思考かな?
あまりにも何回も言うので考えてみました。


  • むずかしいから、できない。
  • むずかしいから、できなくても仕方がないかな。
  • むずかしいから、失敗する。
  • むずかしいから、やらなくてもいいかも。


失敗や不安は経験がないから起こる感情。
だから経験していけばいいのですが、それでもなぜだか「むずかしそう」ワード出ます。

何もやっていないのに、
何も始まっていないのに、
人は「できない」ことで傷つくのが怖くて、
「むずかしい」という言葉を使って自分を守っているようにも思えます。


自分を守るために出てくる「むずかしい」。


実は何が難しいかというと、絵が難しいのではなくて、
心の「むずかしい」壁を乗り越えることが一番むずかしかったりします。


今日の講座でも、たくさん出てくる「むずかしい」。
ルールを決めました。


「むずかしい」禁止ね。
言葉を置き換えてみようよ。



出てきた言葉は
・絶対無理!
・不可能!
・関係ない!


さらにパワーアップしてます。そっちじゃなくて!
行動しない方向へ突き進んでおります。
お母さん、それだと子供の思考も同じ方向に行っちゃうよ。


「いやいや、そっちの言葉じゃなくて、
 行動できる言葉に置き換えようよ。
お母さんの無意識の口癖は、子どもたちの思考と直結するからね」



あせる、あせる。
え?そうなの?変えなきゃ。

しーん…沈黙。思考停止。


「まったく、思いうかびません…。
 できない、しない言葉は浮かぶのにね」

ははははと大笑い。
そこで気づきます。

やめる理由はいくらでもうかぶけれど、
すすむ言葉は浮かばない。


思考のクセです。そこに気づけたことで一歩進むことができました。
無意識を意識化することができましたね。


ゆびまるこでは、アートで思考変換していきます。
実は絵を描くというよりも、絵を通して、思考能力を鍛えていたりします。


言葉の置き換えトレーニングしてみます。
  • ちょっとやってみようかな
  • やってみたらできるかな?
  • やってみないとわからないしね
  • 楽しそう
  • わくわく、どきどきするね
  • できたら私、すごいかも
  • おっと!チャレンジ来ました!
  • チャレンジステージ、いきます!
  • 未知の扉開きます!

言葉を変えたら、思考が動く。
そしてわくわくしてきます。言葉と思考と心が変化していきます。

「できない」と言って止まっていた思考も、言葉を変えることでどんどん動き出し
「やってみよう」に変化していくのです。


そして、実際に体験してみると
「あれ?できる」
「なかなかいいですよね」
「わたし、すごいですよね」
「できた!!やった!!!」


体験していないから、経験がないから
「できない」「むずかしそう」という自分を守る言葉が出てくる。
無意識の言葉。


それを意識的に言葉を変える。
すると現実が変化していきます。


ゆびまるこは「できない」を「できた!」にかえるアート。
そして「できる!」私に育てていくアート。


たくさんの「むずかしい」はその向こう側に
たくさんの「できた!」が待っています。
そう思うと、わくわくしてきます。

さあ、子育て中のママ達♪
言葉を変えていきましょうね。
ママの素敵な口癖にしていきましょうね。

では、また。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。




2020/03/10
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。



女性って、いろいろな役割をもって生きている、
しかも自分の意思ではない選択を生きることもある
…ふとそんなことを考えておりました。


娘として、妻として、嫁として、母として、介護する立場として
いろいろな役割をもって生きています。

それはもう激動の人生です。
娘時代、妻&嫁時代、母時代、介護時代。
環境も変わるけれど、体も変わります。劇的に。



「女性はお世話係」

いつも誰かのために頑張っている。
いつも誰かを優先している。
自分のことはいつも後回しにしていませんか?


私は、
してきました。
自分のことは大事にできていませんでした。


だから時々息切れがおこり、力がすべてなくなって
自分を見失い、自分がからっぽのようになることもありました。
無気力で自信がなくて、無価値観のような気持ちになることも、ありました。

必要とされる必要。
余計に頑張りすぎてしまったりも、ありました。


「このままでいいのかな、
 わたし、このまま終わってしまうのかな」
そんなふうに思うこともありました。



そんな時に出会ったのが瞑想。
自分の心を感じて、静かに感じる瞑想の世界。
一日たった、30分、静かに目を閉じて瞑想する。




はい。できませんでした。


では1日10分静かに瞑想。



はい。これもできませんでした。



しかし、ゆびまるこを描くことはできました。毎日でも描くことができます。



その中で一番心が静かに落ち着いてくるのが「曼荼羅アート」です。
じっと座って、もくもくと描く。気づくと1時間。
あっという間です。


曼荼羅アートは、動く瞑想です。


中心に向かって、ただただ静かに描き続けます。
すると自分の心の中にある雑念もすっとなくなり、自分の心の中心とつながっていく。
描きながら出てくる、心の中の声はうるさい時もあれば、何もない時もあります。


そうやって描きながら、自分自身の心と対話が生まれます。


  • 自分に向かう時間がある。
  • 心の声を聞きながら、心が望むように描いてあげる
  • 目の前でどんどん生まれてくる曼荼羅世界。
  • 変化を生み出す、変化の中にいる、そしてつながっていく



完成したときの心の安心感が気持ちいい。
確かにここに、わたしがいる。
私のための時間。私がわたしに作った時間。
そして出会える光の曼荼羅アート。



(作:ルパ)


描きながら変化していることに気づく。
これまで選ばなかった色、気になる場所、かたち。
なにもかもが新しいことばかりを求める私がいました。



もう変わっている。
なのに あなたはこれまでと同じ道をえらぼうとしている
もう変わっている
なのに あなたは気づかぬふりをして変わらぬ顔をしている
もう変わっている
あなたの心も変わっていることを
そろそろ認めて受け入れていきましょう
あなた自身が変化そのものなのだから



光の曼荼羅アートは
自分の中心とつながるアートワークです。
いつも誰かのために頑張っているからこそ、自分自身を大切にしてほしい。
曼荼羅アートを描きながら、自分を感じ、描き、曼荼羅世界と出会ってほしい。
いまの、曼荼羅アートと出会えます。






光の曼荼羅アート伝授、修了生。
けいこさん。

これからたくさんの方に光の曼荼羅アートを届けてくださいね。
曼荼羅アートを描きながらどんどんと光が輝いていきました。
美しい!!!!




絵心なくて、絵を描いたことがなくても
「曼荼羅アートってきれいだな」「描いてみたいな」「私の曼荼羅ってどんなんだろう」
そんな気持ちがあればどなたでも、光の曼荼羅アートを描くことができます。


子育て中のママたちに
自分のための瞑想として曼荼羅アートを使ってくださいね。
光の曼荼羅アート伝授(2日間)は随時受付中です。
みなさんと出会えるのを楽しみにしてます。



では、また。
曼荼羅アートで心の安定!万歳!まる!
ルパでした。






2020/03/09
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


バタバタしておりました。まだまだコロナショックでバタバタしておりますが
世間はとても静かで、公民館など人が集まる場所は閉鎖、駅にも、お店にも人が少ないです。



そんな中、いつものとおり、変わることなく開かれた
地域のカフェでのパステル教室。


なんと!こどもたちが参加してくれました。
いつもは毎月第2月曜日の午後2時からのお教室。
ですのでこどもたちは学校があって参加することができません。


いま、この状況で、
  • できるだけ家にいるように
  • 人が集まるところには行かないように
  • 学校もイベントも中止になった

こどもたちはずっと家にいるようです。
かなりストレスがたまってきている様子。みなさんからよく聞きます。
だから、来てくれたのです。


「パステル描きたい」
「やったー、教室に行ける!」
そうだ、これはチャンスだ!



地域のカフェで、
地域のみなさんと、ママと、こどもたち。
みんなで指でくるくるパステルアート。


「何、描く?」


  • さあ、自分で決めましょう。
  • さあ、好きな色で始めましょう。
  • さあ、自由でいいんだよ。
  • さあ、なんでもいいんだよ。
  • さあ、どんどん描きましょう。


アートは自由。思いっきり自由。
時間やスペースという制限はあるものの(カフェ教室なので)、
何を描いても、どのように描いても、自分で決めることができます。
自分で決めて表現していくことで、どんどん心は開放されていきます。


最初はじっとしていた子ども達も慣れてくるとどんどん開放。

虹色のひまわり。
黒色が登場してから、どんどん、心が開放されていきました。
描くほどに力が出てきて、発想も広がっていきました。

自分のアートだもの、好きに描いたらいいんだよ。
遠慮はノンノン♪


ゆびまるこでは
「こう、描いてください」と指示はしません。

指示して、その通りすると、上手には描けるかもしれないけれど、
心は広がらない。心は育たない。心は開放されない。
こどもたちにも心の開放や癒しは必要なのですね。

こどもたちの心ももっともっと開放して、自由にしてあげないと。
アートの中では自由にね。



ママと一緒の時間。
好きな色、好きなかたちの木、好きな空。



ボクと ママの しあわせの丘
なにいろ? このいろ?
ハートがすき
いくつのハートにする?
うれしいハートができた
うれしいね たのしいね
ママと一緒にうれしいね たのしいね


ママとの時間、一緒にひとつのものを描く時間
おなじことをする時間
それはあたたかい心の栄養の時間にもなる。



こどもたちも頑張っている。
だからアートで頑張らない時間をつくろう。


「ゆびまるこはね、がんばらなくていいんだよ。
 もちろんがんばってもいいけれど、がんばらないから出てくる絵もあるんだよ」


自由に表現して、自由をたくさん味わって。
そして、一緒に描いたおとなのみんなからの賞賛。


「すてきだね」
「いい絵だね」

こどもの絵って、本当に素敵です。


この中で2つがこどものアート。
こどもも、おとなもみんなでアート鑑賞。
とっても嬉しくなります。


喜びましょう。
喜びあいましょう。
認め合いましょう。




最後はごほうびのおやつタイム。
自由にアートして、心をのばして、認め合って、おやつ。
頑張っている自分へのごほうびは、こどももおとなも必要ですね。



こどもの心を開放させてあげましょう。
家にじっといるからこそ、心をのばす自由な活動も必要ですね。
自由に絵を描かせてあげてくださいね。
それだけでも少しはストレスが軽くなります。
アートでの発散って、かなりありますから。



こどもたち、がんばれ。
ママたちも、がんばれ。


ではまた。
今日もまる!まる!



2020/03/09
こんにちは。
心を育くむパステルアートゆびまるこのルパです。


今日はよくあるあるなご相談。
消しゴムがうまく使えません。どうしたらいいでしょうか?

パステルアートを描く方でおそらく誰もが直面する
けしけしショック。


  • 消しすぎた…。
  • 消すのが怖い…。
  • 消えたらどうしよう。


ある、あるある、とってもある。誰でもある。
そんな怖さあります。
なぜならパステルを粉にして指で塗っているので
消しゴムで消してしまえば、当然消える。


消せるのが強みだけれど、技術が必要だったりもする。
それがパステルアートの消しゴム表現。


  • せっかくきれいな色をぬったのに
  • 思い通りの絵が描けたのに
  • 消しゴムで失敗したらせっかくの絵が…


いろんな思いが出てきます。
大切に描いているアートだからこそ、仕上げの消しゴムで失敗したら悲しい。
「失敗はありませんよ」といいながら、自分の求める表現に近づけようと思うと「失敗が気になる」。


消しゴムがうまく使えない理由は5つ。
  1. 消しゴムの特性を理解できていない
  2. 消しゴムの使い方を理解及び習得できていない
  3. 見分ける目が育っていない
  4. 体の使い方が育っていない
  5. なぜ消すことが怖いのか知らない

このうち「目」「体」を育てるためには経験と数が必要になりますが、
近道として、ゆびまるこでは消しゴム特訓講座があります。



これもみなさんの「消しゴムができないー」「なんとかしたい!」という声にお応えして作りました。
どうしたら消せるようになるのか。
そもそもどうして消すのか。
こんなに、消しゴムがあるのか。
消しゴムの種類によってこんなにも使い方が違うのか。
そんな疑問を歴史、物質、技術、心理面から検証して構成された講座です。




『消して描く表現技法〜けしけし講座』

1日で消しゴムマスターになる!講座です。すごいです。
座学も含め、1日でかなり描きこみます。
ふらふらしてきますが、帰る頃には「消すのが楽しい!」「消しゴム好き」となっているはず。
多くの「消しゴム嫌い」な方が、「消しゴム大好き」へと変化している講座です。

そうなってくれたらうれしいです。
なぜなら消しゴム表現はパステルアートにとって、とても大切な表現技法だから。


立体表現でかなり基本の消しゴム表現を練習します。
これが基礎となっていきます。




アートの世界観に広がりを持たせてくれるニュアンス表現は
どんどんアートがいきいきとしてきます。
かなり感動的です。


光の表現では、全身を使って光をアートにそそぐ練習をして、
全身で光を注いでいきます。

欲しい光は自分でつくればいいのです。



大人気のオーロラ表現はいくつかのパターンをご紹介。
いつものアートにオーロラを加えるだけで夢の世界にいっちゃいます。
ゆらゆら、きらきら、ゆらめくオーロラの風景。
見る人の心も癒してくれます。



苦手なところにチャンスあり。
ぜひ、楽しく描いて、新しい世界と出会ってくださいね。
知らないご自身のアートの世界が待っていますよ。

消すことは、心を軽くしていくこと。
どんどん軽やかになって、ふらふらになるくらいにスッキリしていく感覚を味わってほしいです。


<受付中>パステルアート消して描く表現技法 けしけし講座

  • 完全マスターテキスト/受講修了証 付
*修了後は、アートの単発ワークショップ「けしけしワーク」や、「けしけし講座」が開講できます。

開講日:2020年4月8日(水)10時〜17時
場 所:アトリエSORA(JR京都線「千里丘駅すぐ)




2020/03/09
こんにちは。
心を育くむパステルアートゆびまるこのルパです。


今日はよくあるあるなご相談。
消しゴムがうまく使えません。どうしたらいいでしょうか?

パステルアートを描く方でおそらく誰もが直面する
けしけしショック。


  • 消しすぎた…。
  • 消すのが怖い…。
  • 消えたらどうしよう。


ある、あるある、とってもある。誰でもある。
そんな怖さあります。
なぜならパステルを粉にして指で塗っているので
消しゴムで消してしまえば、当然消える。


消せるのが強みだけれど、技術が必要だったりもする。
それがパステルアートの消しゴム表現。


  • せっかくきれいな色をぬったのに
  • 思い通りの絵が描けたのに
  • 消しゴムで失敗したらせっかくの絵が…


いろんな思いが出てきます。
大切に描いているアートだからこそ、仕上げの消しゴムで失敗したら悲しい。
「失敗はありませんよ」といいながら、自分の求める表現に近づけようと思うと「失敗が気になる」。


消しゴムがうまく使えない理由は5つ。
  1. 消しゴムの特性を理解できていない
  2. 消しゴムの使い方を理解及び習得できていない
  3. 見分ける目が育っていない
  4. 体の使い方が育っていない
  5. なぜ消すことが怖いのか知らない

このうち「目」「体」を育てるためには経験と数が必要になりますが、
近道として、ゆびまるこでは消しゴム特訓講座があります。



これもみなさんの「消しゴムができないー」「なんとかしたい!」という声にお応えして作りました。
どうしたら消せるようになるのか。
そもそもどうして消すのか。
こんなに、消しゴムがあるのか。
消しゴムの種類によってこんなにも使い方が違うのか。
そんな疑問を歴史、物質、技術、心理面から検証して構成された講座です。




『消して描く表現技法〜けしけし講座』

1日で消しゴムマスターになる!講座です。すごいです。
座学も含め、1日でかなり描きこみます。
ふらふらしてきますが、帰る頃には「消すのが楽しい!」「消しゴム好き」となっているはず。
多くの「消しゴム嫌い」な方が、「消しゴム大好き」へと変化している講座です。

そうなってくれたらうれしいです。
なぜなら消しゴム表現はパステルアートにとって、とても大切な表現技法だから。


立体表現でかなり基本の消しゴム表現を練習します。
これが基礎となっていきます。




アートの世界観に広がりを持たせてくれるニュアンス表現は
どんどんアートがいきいきとしてきます。
かなり感動的です。


光の表現では、全身を使って光をアートにそそぐ練習をして、
全身で光を注いでいきます。

欲しい光は自分でつくればいいのです。



大人気のオーロラ表現はいくつかのパターンをご紹介。
いつものアートにオーロラを加えるだけで夢の世界にいっちゃいます。
ゆらゆら、きらきら、ゆらめくオーロラの風景。
見る人の心も癒してくれます。



苦手なところにチャンスあり。
ぜひ、楽しく描いて、新しい世界と出会ってくださいね。
知らないご自身のアートの世界が待っていますよ。

消すことは、心を軽くしていくこと。
どんどん軽やかになって、ふらふらになるくらいにスッキリしていく感覚を味わってほしいです。


<受付中>パステルアート消して描く表現技法 けしけし講座

  • 完全マスターテキスト/受講修了証 付
*修了後は、アートの単発ワークショップ「けしけしワーク」や、「けしけし講座」が開講できます。

開講日:2020年4月8日(水)10時〜17時
場 所:アトリエSORA(JR京都線「千里丘駅すぐ)




2020/03/07
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


最近、よく子どもたちに「いいね」って言われます。
「なに?それなに?かわいい」
「パステルのバッジ、いいなー」
「まじ、かわいいんやけど」


そんな女子の心をぐっとつかんでいるのがコチラ。

SDGsのピンバッジ。


たしかにパステル並んでいる!

最近よくこのバッジを教室の時につけていくのですが
こどもたちにとってこのバッジは
「パステルがぐるっと並んでいる」ようです。


ゆびまるこの子どもたちにとって、
SDGsはパステルがぐるっと輪になって、みんなまる!

幸せすぎます。


私は答えます。

「これはね、SDGsのバッジでね、今、世界の人たちがみんなの幸せのために、
できることはなにか?って考えて、頑張っているんだよ。

ゆびまるこはね、指でくるくるアートしてみんなに『まる』を届けているの。
みんなの笑顔がみたくてSDGsしているの」



…と、気づく。
「私、SDGsの説明できない…。」
なんにも理解していなくて、なんなんだー!この説明は。


だけど子どもたちは素晴らしいのです。
「そっかー。いろんなみんなの色がぐるっと輪になって、まるなんやなー」


ブラボー!子どもたち最高!
イマジネーションが世界を笑顔に変える!
そう思った瞬間です。
しびれる子どもたち。



SDGsのゴール。
(画像は私がバッジを購入した#joinsdgs様よりお借りしました)


ゆびまるこのゴールがどこを目指しているのか、
これはしっかりと考えていきたいですね。

4「質の高い教育をみんなに」
8「働きがいも経済成長も」
11「住み続けられるまちづくりを」
16「平和と公正をすべての人に」


ああ。途中から個人的願望も入ってきています。
あと水は取り組みたい分野。



2030年に向けて世界が合意した目標。
世界の人々がこのゴールカテゴリーのどこかを大切にしながら、取り組んでいる。

「わたしたちが地球のために、世界のために、できること」


いまは、SDGsのピンバッジをつけて、
子どもたちにSDGsを知ってもらうこと。


パステルから、ゆびまるこから、
SDGsと出会う。世界と出会う。世界にふれる。
2030年の世界のみんなの笑顔に取り組んでいくこと。

今を大切に「まる!」を育てていくことの、その先に
世界のみんなの笑顔があると思うととても嬉しいです。

ぜひみんなでSDGsしましょう。
ピンバッジかわいいから。


めっちゃ軽いノリけれど、
なんとなく、雰囲気からでもいいと思うのです。
大切なことはなんとなく広がっていくものです。
そして時間をかけて育っていくものです。


以上、ちょっと真面目なゆびまるこでした。
それではまた。
今日もまる!みんなにまる!

2020/03/06
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。

かれこれ毎日ブログをスタートしてから24日目。
ゆびまるこチャンネル24号です。


今日はこちらをご紹介します。

わたしは 子どもの頃から
絵をかくこと 本を読むことが 好きでした。
絵は、実物をそっくりに 
かけばいいと思いやすいけれど
そればかりではありません。

むしろ
見えないことを かくことの方が 多いのです

大人になって
気がついたのでは おそいのです

若いときに
絵を描いたり 本を読んだりしてください

2017年4月 安野光雅


私の大好きな絵本作家の安野光雅さんの言葉です。
昨年、美術館を訪れたときに出会った言葉です。
ちなみに絵に描かれている文字は、私が書いたもの。
美術館で展示されている安野先生の言葉を書きうつしたものです。
(私の走り書きですね)


言葉が こころに響き
言葉が からだを駆け巡り
言葉が もどる場所となり
わたしの支えになっている


今ではアトリエのいつも見えるところに飾っていて
いつもいつも見ています。


『見えないもの』『見えないこと』を描く。
それは心を通して、描かれていくその人そのもの姿。

  • そっくりに描く。
  • 上手に描く。
  • すごいねって言われる絵。


そういう絵も素晴らしいと思います。
訓練された技術、洗練されたセンス。
それはすごいと思います。


だけど、こどもたちにはそういうことを求めません。
そういう絵は描かせません。
特に小学校低学年くらいまでは、もったいなくてさせたくないのです。

無限の可能性と世界を持つ子ども時代。
なんでもできる
なんにでもなれる
夢を持ち、夢に向かい、夢を叶えるためのチカラを
育てるために、あえてそんな絵を求めません。

心の根っこレジリエンスを育てながら
なにがあっても夢に向かえる力を
アートで育てていく。それがゆびまるこです。


安野先生の言葉のように、
見えないことやものを、自分の心でしっかりと感じながら
表現されていく世界を、私は一緒に味わいたいと思っています。


心を描いた結果、
それがかたちとなって現れたり、風景になったり。
その絵の中にしっかりと心が生きていて、
その絵から生まれてくるこどもたちの物語が素敵です。


今日のこどもたちのチャレンジ。
放課後デイサービスのこどもたちです。

「星だね。星がたくさん出てきたね」

星型をつかって描く。
星を描くためではなくて、カタチと出会う練習。


星がうまれたね
星だね
星がいっぱいだね

色をかえる
新しい星だね
きれいな星だね
きれいだね

カタチを描くことで、カタチと出会っていきました。
星を描くことで、たくさんの星と出会いました。


彼のチャレンジは続きます。
色実験のあとの紙。
ここにも星を描いてみるね。

「星だね」から「星を描いてみるね」と意思が生まれる。
型を使わずに、自分で見ながら星を描く。
特徴をしっかりとらえていました。

彼の中に星が生まれた瞬間。
素晴らしい体験でした。


鳥を描く!

「鳥」を描くテーマから始まり、どんどん広がっていく物語。


とりさんが木にとまったとき
お友達と出会いました
こんにちは
こんにちは
おしゃべりしました

とりさんは
だいすきな 彼のあたまがすき
ふかふかしていて あったかい
まるで とりのす みたい
彼も とても うれしい

いつもありがとう
とりさんが気持ちをいいました
こちらこそありがとう
とりさんが言ってくれました


鳥の中に込められたあたたかい思い。
鳥が伝えてくれるこどもたちの物語。
心は見えないけれど、
たくさんの物語があって、夢がある


これからもゆびまるこは
アートでたくさんの心を放ち、物語を育てたい。


もちろんおとなも同じ。
たくさんの思い、たくさんの気持ち、たくさんの夢
こどもよりも強いかもしれません。

真っ白の紙の中は自由です。
アートは自由です。
わたしが私であるために
自由にまるまるしていきましょう。


それではまた!
今日もまる!みんなまる!のゆびまるこでした。






2020/03/05
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。

「ルパでなくて、代表高雄さんで書かないんですか?」
言われました。よく言われます。はい、つい最近も言われました。

高雄で書いていた頃もあったのですが、
どうもルパさんのほうがのびのびしていて、自由なので
『自由担当はルパさん』でブログを書きたいと思います。
(ちなみにルパは、高雄良子のアートネームです。)

固い話は、高雄さんが書くと思いますので、
役割分担ということでご理解ください。


そんなわけで、ルパさんからの今日のお話。

『カフェ教室のはじめかたが分からない』という相談。


私がアート活動を始めた当初、
私も「カフェで教室をしたい」という夢がありました。
その時、同じように思っていたものです。
ですので、ご紹介します。


実は今日も私はカフェ教室でした。
大阪府摂津市千里丘にある「カフェあずきなこ」さんでのパステルアート教室。
毎月1回、ご褒美パステルとして、絵を描いて、
ランチをいただいております。


カフェあずきなこさん素敵なんです。

空間、時間、お料理すべてが感動的。
私はあずきなこさんが好き。


この『好き』という気持ちがとても大切。
私はこのお店が好き。ファンである。
「ここで、アートできたらいいな」
「ここで教室できたらいいな」

ここまでは自分の願い。
さらに思考を発展させていきます。


「ここでアートできたら、
空間、時間、お料理、そしてアートがすべてひとつにつながる!
同じコンセプトで生み出されるアートな空間!素敵!
こんなのどこにもない!世界にひとつ!」


どんどん妄想…いや想像していきます。
夢はふくらみ、具体的になっていきます。

参加してくれる生徒さんも、お店も、私も、地域も
みんながハッピーになるイメージが育ってきます。
「感動…最高…」
想像するだけで泣けるくらいに盛り上がってきます。


そうなったら、お話ください。
さあ、告白タイム!ドキドキ、ドキドキ。思いは止められません。
なぜなら、みんなが幸せなんですもの。


「私、ここでアートしたいです」って。


ただただ、想いを伝えればいいと思います。
私の中にある感動を、想いを伝えただけ。
あとはそれをどのように受け取るかはお店の方の選択です。

たとえ断られたとしても
私は「伝えることができた」と幸せでいっぱいです。
そう、告白です。


そんな感じで、
私の「カフェあずきなこパステル」は始まりました。
今月のテーマは、「春のねこねこ子ねこ」。
たくさんの猫たちがおりました。うさぎもいました。

今日描いたゆびまるこのネコたち。
とってもかわいいです。

仲良しネコたち。
ラブラブハートの中で楽しそう。

私たちのお家を見つけたよ!
くまさんたちが遊びにきてくれました。

春いっぱいの空間でネコを描く。
とっても楽しい時間でした。

そして、お料理も春。
春の花かごランチ♪
デザートも春いっぱい。
最高の時間です。

3月のあずきなこパステル参加メンバー。
心もおなかもいっぱい。ありがとう。


「カフェで教室をしたいのですが、どうしたらいいですか?」

  1. 好きなカフェを見つける
  2. そのカフェを好きになる
  3. そのカフェのファンになる
  4. カフェとお客様と自分自身、そして地域のハッピーを考える
  5. 告白(思いを伝える)

大切なことは、
お店のこと、地域のことも考えていくこと。
『循環』させていくことが夢を実現するポイント。

自分だけではなくて、みんなの幸せを考えてくださいね。
私は地域のカフェ教室は、地域活性化だと思っています。
地域に貢献していると思っています。

カフェで教室をすると、
  • 新しいお客様と出会える
  • リピーターが増える
  • カフェの新しい価値創造
  • カフェ時間が生活に組み込まれる

だから地域のカフェで、地域のみなさんとゆびまるこをして
『ともに』成長していきたいと思っています。

カフェ教室、特別な時間を提供できますので
ぜひぜひ、「ここで教室できたらいいな」を叶えてくださいね。

アートして、そのアートを鑑賞しながらのランチやティータイム♪
想像しただけでも幸せです。


こんな講座もやってます。
私の経験に基づいたあれやこれやをお伝えしています。

講座『カフェ教室のはじめ方』2時間

カフェのスタイルによって、教室スタイルや始め方が変わります。
私の経験に基づくアプローチや展開法になりますが、ご紹介しています。
聞いてみたいという方は、ご相談ください。


それではみなさん、また。
今日もまる!みんなにまる!でした。

2020/03/04
おはようございます。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


毎年、3月は私たちはこいのぼりを作ります。
こどもたちと、つどい場の地域のみなさんと一緒に約20匹くらいのコイノボリを作ります。


摂津市民有志のグループ「夢をひらくせっつ市民の会」の皆さんの取り組みで
「夢を運ぶ、こいのぼりプロジェクト」があります。
大正川の上を1111匹のコイノボリが泳ぐのですが、とても素敵です。
(確か、1111だったはず。しかし最近少なくなってきています)

大空をゆったりと色とりどりのコイノボリが泳ぐ風景が大好き。
ずっと見ていました。
見ているだけでした。

「こどもたちに夢をもって頑張ってほしい」
「自分の好きなことで1番をめざしてほしい」


そんなグループの皆さんの思いを聞いた時には感動しました。
それから私たちも活動に参加することにしました。

「こどもたちがつくるこいのぼりをこの風景の中で泳がせたい」
そこからアートで地域参加活動がスタートしました。

見ているだけから、
ともにつくる風景づくりを子ども達と一緒に。

あちこちでこのコイノボリを持っていき、みんなとアートしていくことで
参加させていただくことにしました。


5月の気持ちいい季節に、川の上を悠々と泳ぐコイノボリ。
素敵です。摂津の風物詩です。


「どこかに私たちが作ったコイノボリがある」


そう思って、探しているんですね。
そう思って、風景を見ているんですね。
見ているだけの風景が、自分の心の風景へと変わりました。
心が変わります。



こどもたちも同じです。
やったー!できたー!!
自由に好きな色のコイノボリを選んで、お絵描き。

見ているだけの風景から、自分たちの風景に。

「見つけたよ!ぼくのコイノボリ!」
「みんなのこいのぼり、ありました!」
探すんですね。



みんなでつくるコイノボリ。
書いて、貼って、遊んで。みんなで完成させる集団活動も大切な経験。

「W」ってなんだろう?
こどもたちが何か書いていたんでしょうね。
みんなで、参加して、作って、完成させる。

風景もみんなでつくるもの。



  • 自由にコイノボリを描く。
  • 名前を書く。
  • 手のひらスタンプを押す。
  • 好きなものを描く。
  • 家族みんなの名前を書く。


「好き」をのせてコイノボリが大空を泳ぎます。


アートで地域参加。
アートで社会参加。
それは子どもでも、だれでもできることです。


  • 絵を描いて、地域イベントに参加。
  • 絵を描いて、展覧会などに参加。
  • 絵を描いて、お友達にプレゼント。


誰かと、何かとつながるためのアートは
よろこびの種まきのように、どんどん笑顔が広がっていきます。

そして、こどもたちに自分たちが暮らす地域への愛着も育てます。
愛着は心の安心。安定。

地域への安心、一緒に作った仲間への安心、同じ場にいた人への安心。
  • 安心できる場があること
  • 安心できる人がいること
  • 安心できる時間があること

アートでこれからも作っていきます。
今年はこいのぼりづくりはできませんでしたが、また何か「参加」を作っていきますね。
ぜひぜひ、お家でもアート地域参加してくださいね。
いろいろお絵描きイベントってあります。

  • スーパーでの母の日の絵を描こう!
  • 公民館でのこども絵画展覧会
  • ごみの日ポスター募集!
  • 美術館のこどもの展示募集企画!
いろいろありますね。気軽にちょっと参加でOKです。

「参加」は自主性を育て、
「地域」は愛着を育てます。


私たちもこれからも「参加」を作っていきたます。
みんなまた会いましょうね。

今日は、アートと地域参加、そして愛着のお話しでした。
それではまた。今日もまる!みんなにまる!のゆびまるこでした。


2020/03/03
こんにちは。3月3日ひな祭りです。
今年は落ち着かなくて、ひな祭りどころではないですね。
だけど、季節の行事は大切。
変わっていく日常だからこそ、激しく変わりゆく今だからこそ、変わらないものを大切にしたいと思う
心を育むパステルアートゆびまるこ ルパです。



長い。とっても長い前置きです。いつも長くてすみません。
しかもこれから書く内容とはなんにも関係ないという。


さて、今日のゆびまるこチャンネルお便りの紹介です♪(ラジオ調で)
「どうしていつも、楽しそうで、キラキラしているんですか?」  大阪市Nさんより

この質問、よく聞かれます。
  • 楽しそうですね
  • 元気ですね
  • ごきげんですね
  • 明るいですね
  • キラキラしていますね
  • 遠くからでもすぐに分かります
  • 光っていますね


ありがたいお言葉です。
きっと、そうなんでしょう。私は光っているんでしょう。


私からの答えです。
「楽しい!ことをしていたら、キラキラしてきますよ。自分が喜ぶことをさせてあげてくださいね」 ルパより

以上。
本当にそうなんです。
  • 自分が楽しい!ことをする。
  • 自分が喜ぶことをする。
この2つです。
その時のポイントがあります。
それは、『心』です。

たとえば、
  • みんながしているからする。
  • 将来役にたちそうだからする。
  • 認められるためにする。

「みんながしているから」する行動は、他人軸です。自分の心は望んでいません。
「将来役に立ちそうだから」する行動は、打算での選択。思考の選択です。今の心はそこにはないと思います。
「認められるだろうから」する行動は、他人軸です。他人軸で自分を評価しているので、その行動をすればするほど、心は小さくなります。


楽しい!嬉しい!
これは心が感じていることです。
心が喜ぶと、輝いていくのでしょうね。


私は本当にゆびまるこが楽しくて、
子どもたちとアートしているときがうれしいんですね。
おとなの方のアートもどんどん成長して、みなさんが輝いていくから嬉しい。
来た時と帰る時のお顔が本当に別人というくらいに変化しています。

ずっとずっとゆびまるこしていたいくらいに、
こどもたちの創造と発見のフィールドにいることが幸せです。
子ども達は本当にまっすぐです。

「私はゆびまるこが好き。楽しい」

ゆびまるこでは、アート活動を通して「好き」な心を表現していきます。
テーマはありますが、そこから子ども達は自分の世界を表現していきます。
そして「楽しい!」「嬉しい!」を体験から育て、「できた!」を味わいます。

  • 夢中になること。
  • 目の前のことに集中すること。
  • 完成させること。

こどもたちの必死に向かう姿はかっこよくて、素敵です。
手をパステルの色だらけにしながら、顔にも色をつけながら、本気で向き合います。
その姿はキラキラしています。


「楽しい!」「嬉しい!」と心が喜びます。
「やったー!」「できた!」と心が叫びます。


時々手伝ってくれる、サポートスタッフの先生が教室にたちあうと
その姿に感動して、泣き出すくらいに、素敵な空気があります。


子どもの頃のこの無条件の体験こそ、大切。
こんな素敵な子どもの本気がありました。
  • 描きながら、力尽きて眠ってしまったこども。
  • 完成したときに、嬉しくて、ぴょんぴょんはねる子ども達
  • 楽しすぎて、どんどん絵を描き出すこどもたち。
  • 描くことがやめられない、とまらない子供たち。

「楽しいことをする体験」「心が喜ぶ体験」をたくさんしてほしいと思います。
こどもの経験こそが、人生の栄養だから。


これは大人になってからもできることです。
自分の心が喜ぶことをしてほしいなと思います。
自分自身に好きなことをさせてあげてくださいね。

手のひらから金の粉!?

そして嬉しいことに、心から楽しんでいるときに、人は「光の粉」を放っているそうです。
これは某教授に教えてもらったんだけど、すごいですよね。
私も楽しい時には手のひらに「金の粉が出てきた!」なんです。
そしてそれは伝染していきます。周りの人の手のひらもキラキラ金の粉です。

「ほら見て、金の粉。」
「ええ!ほんとだ私も、金の粉!」


楽しいことは伝染する。
だからお母さんが楽しい♪と家族みんなが楽しくなるんですね。
はい、みんなでキラキラしていきましょうね。


今日のお便りでした。
それではまた明日♪
今日もまる!みんな、まる!

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