パステルアートで自由に表現しながら自己肯定感と心の根っこ(レジリエンス)を育む、“みんな、まる!”ゆびまるこ学校

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  1. 心を育むゆびまるこ日記
 

心を育むゆびまるこ日記


2016/06/24
こどもが小さい頃の記憶って覚えていないようで、
よく覚えているものです。



私は今でも保育園の先生をよく覚えています。
5歳の頃だったかな?

  • 人の話を聞かない
  • 落ち着きがない
  • いつも違うことを考えている

そんな子供だった私。
クラスの子と一緒になって、先生の話を聞かずにしゃべってばかり。
先生が言うことを聞かなくて、自分のしたいことばかり。
「みんなで一緒」が嫌で、じっとできなかった。


そんな私は立たされていたり、
外に出されたりしておりました。
今でいう問題児だったの。。。かも?


しかし先生は厳しく注意するのですが、ちゃんと私を見ていてくれて、
ちゃんと私の居場所も役割も作っておいてくれました。



叱られて立たされていたため
何のお遊戯会に自分が出るのかわからなかった私。
先生は、ちゃんと役をおいておいてくれました。
それが、いい役だったりする。
ひとり馬に乗っている役とか、かわいい踊りだとか。


私が小学校に入った時。
「将来の夢」について書くことがありました。


その時に私が書いた夢は、「●●先生になりたい」。
いつも私を厳しく叱っていたその先生です。
先生のような保育士になりたい!!それが最初の私の夢でした。


理由は、
「こどもでも、ちゃんと叱ってくれて、ちゃんと見ていてくれる。
ひとりひとりをちゃんと見ていてくれる。私はそんなおとなになりたい。」




その思いは今も変わっていません。
こどもだとしても、ひとりの人間としてちゃんと向き合っていきたい。


私のその話を保育士の先生たちにしました。
すると

「5歳の頃の記憶って、ちゃんと残っているんだよね。
こどもはちゃんと受け取っているんだよね。」



5歳の頃の記憶に残る人物は、
私のようになりたい人物像になったりします。
「こんな人になりたい」憧れが生まれてきます。



そして記憶にも残らない0歳、1歳児の頃はどうでしょう?
「その子の生きていくうえで必要な基礎がそこで育つんです」



だから5歳担当の保育士さんは、いつまでも子供たちの記憶に残り、
遊びに来てくれたりするそうです。


しかし0歳1歳の担任のことは覚えていないそうです。
それで悲しくなる先生もいるそうなのですが、


そこは人間育成で一番大切な部分を担っているんですね。
記憶にも残らないような大切なことを保育士さんが育ててくれています。


  • ご飯を食べる
  • 寝る
  • トイレ・トレーニング
  • 立つ、歩く、こける
  • 伝えること、聞くこと
  • 人のあたたかさ、ぬくもり
  • 笑顔
  • リズム
  • 身体感覚

などなど生理的なものや原始的なものが育つ。
記憶に残らないけれど、だからこそ生きる上で必要な力となる。


0歳1歳のお母さんが担っている役割、
そして先生たちは、すごいお仕事をしているんですね。








2016/06/23

「すごいね」と、誰かに思うことがあるのなら、それは同じ「すごいね」が自分にもあるんだよ。

同じものがあるから、「すごいね」って響いているんだよ。

 

「うらやましい」も同じなんだよ。

「うらやましい」と誰かに思うなら、それは同じものが自分の中にあるんだよ。

全部自分にもあるんだよ。


 

だからね。

「すごいね」「すごいな」で終わるのではなくて、

「うらやましいな」で終わるのではなくて、

 

自分自身に聞いてみない?

「どこがすごいって思っているんだろう?わたし」

「どういうところがうらやましいって思っているのかな?わたし」

 


自分に聞いてみること。それは箇条書きにして書き出してもいい。

・人前で堂々としている

・チャレンジャー

・キラキラしている

・どんどん突き進んでいく


 

同じものがあるんだよ。ちゃんと自分の中にあるんだよ。

あるから、そうなりたいと思っているんだよ。


それを見つけることができたら、

「すごいね!ありがとう」
「うらやましい!ありがとう」って、気づきと成長に変わる。

 

「わたしなんて」から

「教えてくれてありがとう」って、愛と感謝に変わるのです。

 

すごいね♪探し、してみてね。

いっぱいあったら、ラッキー♪


2016/06/21

朝ふと、遠方の友人が浮かぶ。パソコンをあけたら、フェイスブックで彼女が京都に来ていることを知る。

「会いたいね」ってコメント。直後に「4時に京都駅はどう?」って。その間、1分たらず。

 

どうも4時に身があくそうな。そして、私も3時に教室が終わるので4時に身があく。

お互いに仕事が忙しいので約束しても会えることがなかったのですが、

こうして会える時は会えるのです。

偶然が重なる。〜シンクロ&ミラクル〜

 

帰り際、天使のカードでリーディングをしてくれました。

3つ何気なく引いてみると、黄色い天使のカードばかり。

 黄色のメッセージは、「心」「感情」「わくわくすることを選んでね」。

「黄色—心—わくわく」

 

別れ際に記念写真。知らずに入っていた後ろの看板の言葉。

「感動を体験!」




気づいたとき、ふたりしてトリハダ。ゾゾゾー。

またしても黄色と天使のメッセージ。

 

そのあとも帰りにはなぜだか「大天使ガブリエル?」って浮かんだり、

改札を出たら「黄色いワンピース」が目の前にあって、しかもタイムセール!「待ってました」って目の前にあったり、

先日参加した研究会で出てきたもう手に入らない本が、古本コーナーであったり。

シンクロ&ミラクル。

 

大天使ガブリエルのことと、その時に浮かんだメッセージを彼女に伝えたら、天使のカードを送ってくれました。

そこに書かれている言葉が、「え!?同じ!?」。


 

必要なメッセージは、何度も何度もやってくる。

無理なく無駄なくつながって、何度も何度も、姿かたちを変えて教えてくれます。


気になること、最近よく出会う言葉や出来事、目にする言葉、目にするものは、

きっと、「ナニカ」を教えてくれているのでしょうね。

必要なことはキャッチしている。それがメッセージ。

シンクロ&ミラクル。

thanks, rupa


2016/06/17


毎日やることがいっぱい。

次から次へととめどなく出てくる、出てくる。

洗濯、掃除、料理、洗濯たたんだり、靴を磨いたり。

さらには仕事も気になることがいっぱい。

「家にいるとやることがいっぱい」

 


だから外へ出る。

持ち物は最小限。携帯電話、お財布、ノート、ペン。

 

お気に入りのカフェに着く。

いつものコーヒー、ベーグル、スコーンを食べる。

お店がカフェから販売メインの形態に変更になっていたため、いつもの席はなく、

かろうじて作って壁に向かった席にすわる。



壁際に座るのはいつもと同じ。

 

いつもの壁際の席で、目に入った雑誌や本を席にもってきて、しばらく何にも考えずに眺める。

ぼーっと、パラパラとページをめくりながら、読まないで、ただ写真を眺めるだけ。


するとお料理が運ばれてくる。

ゆっくりと味わいながら、食べる。



「やっぱりおいしい」



いつもと同じものを食べて、いつもと同じ言葉を発する。

 


音のない空間の中にいる。

壁に向かって、自分ひとりの時間。

時間がとまったような感覚の中、ゆっくりと心がほどけていくのがわかる。

「はぁー」深いため息が出る。からだもほどけていくのがわかる。

 


知らず知らずに頑張りすぎてしまう。

やることばかりで、気になることばかりで、

あっちこっちいって、あれこれやって、いくらやっても落ち着かない。

 


そういう時は、ひとりで、お気に入りの場所にいく。

お気に入りのいつもの場所で、いつもの席で、いつものことをする。

そのなんでもない、慣れ親しんだ行動がほっとする。

 

時間にしたらほんの40分。

たったの40分。だけど最高の40分。



さあ、お家に帰って、お母さんに戻って、頑張ろう。

お母さんはいつも頑張っている。

だからひとりの時間も必要。


rupa


2016/05/25
「6月っていったら、なにがあるかな?」





ある日の教室の様子。




今回は描く絵そのものを考えました。
イメージして、考えて、表現する。



まずはイメージすること。想像することです。
想像することは自由です。なんでもありです。

  • 「そんなのないよね」
  • 「変だよね」
  • 「おかしいよね」


そんなことはどこにもありません。
想像することは境界がなく、どこまでも無限で自由です。
そしてその自由な想像の世界を生きることが、想像力、発想力、構成力などを育みます。




「6月」から出てきた、キーワード。
短時間でしたが、どんどん広がっていきました。


イメージを「広げる」

想像力を鍛えて、イメージを広げることは、
子どもたちの創造性を育みます。
また共感性も育てていきます。


イメージを構成するために、
この『イメージツリー』(木になっていないけど)を描きました。
これは将来、ものごとを客観的に考え、本質に気付いたり、
自分自身の心と向き合ったり、
企画を考えたり、チーム運営を考えたりなどするときの基本となります。

仕事では、「ブレーンストーミング」(脳にあるアイデアをどんどん出していく会議)でも
この方法を使います。




「なにかな?」って、子供たちに質問し、
安心して自由にこたえられる環境を作ってあげると
面白い答えがどんどん出てきます。



「なんでかな?」って聞いてあげると
考えていなかった子供たちも、「なんでだろう?」って考えます。
そして自分のイメージの中の答えを出してくれたりします。




絵の構成を考えながら、
生きる力を育てていく。
それも「ゆびまるこ」の役目です。




イメージからうまれた「梅雨のパーティ」♪
素晴らしい作品です。


色も素晴らしく、うっとりします。
またその物語が楽しいものです。




子どもたちの想像力は無限の力。
ぜひぜひ、聞いてあげて、一緒に考えてみるのも楽しいですよ。



その時のルールは、
「なんでもあり!OK!」です。

2016/05/21
こどもたちは知っている。
自分が何色が好きで、どう表現したいかを。





芦屋市美術博物館でのイベント1日目。
たくさんの子供たちがゆびまるこを描きにきてくれました。



「描きたいです」

ちゃんと伝えてくれて、説明を聞いて、
自分で描いていきました。


描きながら広がっていく世界。



  • 「こんなんに、なったー」
  • 「おさかなは、何色にしようかな?」
  • 「お花がいっぱい咲いたの」


絵の中で広がっていく物語。
子どもたちは、描きながら自分の物語の中を生きます。



どうか絵を聞いてあげてくださいね。


  • 「お花が最初に咲いたの?」
  • 「そっかー、どんどん咲いていったのね」
  • 「いろんな色があるね」
  • 「どんな空だったのかな?」


そして子供たちから出てくる物語を、楽しんでくださいね。







今日の子供たちは自分でちゃんと表現していました。
そして表現することを楽しんでくれていました。



あたたかく見守るお父さん、お母さんのまなざしも素敵。



完成したアートを、
みんなで笑顔で喜びあって、「またね」。



とてもあたたかなアートの一日でした。





明日5月22日(日)も芦屋市美術博物館で開催されます。
こどもたちが楽しめる体験ワークショップもたくさんあります。



たわしづくり、お皿の絵付け、木のキーホルダーづくり、楽器づくりなど。
ぜひ遊びにきてくださいね。

2016/05/19
手でつくる。
手でうみだす。
それは自分の心と向き合うことなのかもしれません。



今日はカゴバッグワークショップに参加してきました。
好みのバッグに、好きなお花をつけて、自分のバッグをつくるというものです。



お花は造花。
だけど、いろいろな色のお花にふれて、
バッグにあわせて、あーだこーだと選んでいると、それだけでも楽しいですね。


「お花にふれていると癒されます」



頭にイメージは浮かばなくても、
花を見ていると、「好き、嫌い」というのがわかります。


メインのお花を決めて、あとは好みで組み合わせ。
すると自然と出来上がります。


花選びはみなさん、悩んでいたりもしましたが、
最後は不思議と、その人らしいお花のコーディネートになっていました。


きっと、知っている。
自分が何が好きか。




頭でいろいろ考えるから、悩んでしまうのかもしれませんね。
だけど悩むことも必要なプロセスだと思うのです。



近道だけでは得られないものがあります。
いろいろ悩んで手にいれたからこそ得られた満足、達成感もあります。


あーだこーだ。
そうしながら、心を整理して、心と向き合って、選ぶ。
最後は、意外と最初に直感で選んでいたお花だったりします。


遠回り。
そうしながら自分の気持ちを確かめているのかもしれませんね。



あっちこっちいきながら、
途中寄り道しながら、最後にたどりついた私のバッグ。




「洋服でも、浴衣でも使いたい」という気持ちから
ちょっとシックなだけどナチュラルな雰囲気になりました。



とってもお気に入り。



手でつくるというのは、癒されます。
自分でつくるというのは、癒されます。



それはものづくりが、てづくりが、
心を、感覚を表現するからなのでしょうね。



バッグづくりでも自己表現。
すばらしいと思いました。






2016/05/13
ただ今、私は全身アレルギー状態。
最初のきっかけは、毛虫でした。



春の陽気の中、あまりにも気持ちよくって、
ちょうどそのとき微熱があったので、
大地にごろん。桜の木の下にごろん。



微熱がしゅーっと下がっていくのがわかりました。
とっても元気になって、めでたし、めでたし♪だったのですが、


翌日全身湿疹。
病院に慌てていくと


「毛虫です」と一言。
先生の言う通り3日で跡形もなく、治りました。
今年の春は暖かいので、毛虫が早く出ているようです。


完治したので、エスニック料理をたらふく食べるという会に参加。
大好きなタイ料理、シンガポール料理などなど、香辛料たっぷり、パクチーたっぷりのお料理。

「神様ありがとうー。おいしゅうございます。エスニック最高!」




頑張っている自分へのごほうび料理でした。
すると翌日、全身湿疹。
今度はさらにパワーアップ。


全身ホラーです。



病院に行くと「食べ物アレルギーでしょうか?」といった感じ。
それから2週間。原因不明です。



それでも少しずつ薬で回復してくれています。
薬のおかげですぐに眠たくなるので、ほとんど私は眠り姫のような生活。



「体が疲れていた」





きっとこの全身アレルギーは神様がくれた特別休暇なのかも。
そして抱え込みすぎていた、取り込みすぎていたものを「出す!」

「デトックスしなさいよ〜」と教えてくれているのかもしれません。

体は正直です。
脳は騙せても、体は騙せません。



だけど私は気持ちで突っ走ってしまうので、
気でもっていただけなのかもしれませんね。



体がしんどい時には「しんどい」と言ったらいいと思う。
走るためには休むことが必要です。


やることがいっぱいだけど、やることをやるためにも「休む」ことが大事ですね。


ほっと一息深呼吸。
空を見たり、お散歩したり。


歩みを遅めて、ゆっくり景色を楽しんで。
すると何か見え方が変わっていくかもしれません。



私は今日体調がよかったのでまた動き出しました。
かなりの用事をこなしておりました。ハイスピードで。



すると、熱が出た。またか。
本当、体は正直です。



まだまだ、スローモードが必要なようです。
「体の声を聞く」。大事、大事。



さあ、頑張っているみなさん、頑張るためにも
今日はスローにいきましょう。


まずは空を見上げてね。

2016/05/13
こどもたちと絵を描いているとき。
おとなたちと絵を描いているとき。
一緒に絵を描いているとき。



こどもはこどもの反応があって、
おとなはおとなの反応があります。



その違いがとっても楽しいのです。


最初はおとなも、こどもも、
「どうしようかな?」といった感じで始まります。


くるくる、くるくる。
とにかく好きな色で描いてみよう。


くるくる、くるくる。
どんどん、楽しくなってきたぞ!って子どもたち。
どんどん、「これしたい!」「あれしたい!」って広がる子どもたち。

そうなったら、どんどん子どもたちは
自分の世界に夢中になっていきます。



いってらっしゃーい。



くるくる、くるくる。
どこまで描いたらいいんだろう?って大人たち。
「これでいいですか?」って大人たち。


それでもくるくる、くるくる。
「これでいいかな?」って思いながらも描く。
「これでいっか!」って開き直りながらも描く。


どんどん、どんどん思考の枠がとれていって、
どんどん、心が開放されていって、

「もうどうでもなれー」ってなっていって、
すると楽しくなっていく。




あ!できた!
気付くと、できている。


これでいい!
心がそう言っている。


決めるのはいつも自分の心。
自分の心が決めた「できた!」の瞬間です。



このアートは母の日のプレゼントのアート。
大人の方の作品です。



絵が苦手だと言いながら描いておられましたが、
最後には「できた!」の瞬間とともに完成。
とってもかわいくて、素敵なアート。

母の日プレゼントに心がこもった、
「これでいい」と思える作品と出会えてよかった。



こどもは「できた!」がとっても早い。
おとなは「できた!」までにいろんな道を通ります。


時間の長さではないのですね。

どんなに通り道をしてもいいんです。
寄り道しても、休憩してもいいんです。



「あ、できた!」という瞬間がいつかある。
その瞬間は誰が決めるのでもなく、自分しかわからないものです。



「あ、できた!」ことをそのまま認めましょうね。
それがたとえ、誰かの目から見てまだまだだったとしても、
今の自分の心は「できた!」と思っているのです。


誰かのためではなく、自分のために表現する。
そうするから自分の「できた!」と出会えるのだと思います。



無心になって向かうと出会える「できた!」。
素敵な「できた!」の瞬間は、心がそこにちゃんとあるから出会えるのですね。


お料理の味加減のようなものでしょうか?




2016/05/12

だれでも最初ははじめてのことばかり。

「これでいいのかな?」

「あっているかな?」

「どうなるのかな?」



行先の見えない道は、不安でいっぱい。
どこにいくのかわかりません。


そこで「練習」という言葉を使ってみる。

  • 練習だから、大丈夫。
  • 練習だから、なんでもいい。
  • 練習だから、やってみよう。



するとね。
「はじめてだから、不安」な気持ちは、
「はじめてだから、楽しい、わくわくする」に変わっていく。


  • どうなるのかな?
  • こういうこともできるんだ!
  • へーそうなるんだね。


新しいことは未知の世界。
わくわく、どきどきするから、楽しい。


練習だから、失敗してもいいし、なんでもいいの。


その気持ちが大事。
いつでもそのリラックスした気持ちが大事。


なんでも、新しいことを楽しんで、遊べる気持ちが大事。
その気持ちが、人生を楽しむことにつながります。




だから練習する気持ちで、まずは「やってみる!」。
自分に体験させてあげましょう。



なんでも練習♪
いい言葉。そしていつか本番は自分で決める。





最初の一枚。
今日の気分は、緑。


くるくる、くるくる。
どこまで描いたらいいのか不安もあったけど、
どこまで描くのか自分で決めた。



練習だからね。



描く練習。
選ぶ練習。
決める練習。



これからもどんどん練習して表現を広げていきたいね。

(あるゆびまるこ教室より)



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