パステルアートで自由に表現しながら自己肯定感と心の根っこ(レジリエンス)を育む、“みんな、まる!”ゆびまるこ学校

受付時間:10:00〜18:00

  1. 心を育むゆびまるこ日記
 

心を育むゆびまるこ日記


2020/04/30
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


素敵なチャンレジを見つけました。
こっそりごっそりまちをかえよう。このおおきな世界をつくる、ほんのちいさな作戦。






毎日のくらしのなかで
日々のおうちのなかで
ほんのすこし
ちょっとだけ

ちいさな作戦にチャレンジしてみる。
よくみる
かんがえてみる
しらべてみる
やってみる

いつもあうけどはなしたことがないひとに
「おはようございます」ってあいさつするだけで
世界はおおきく変わっていくね。


ちいさなへんか。
ちいさないっぽ。
ちいさな挑戦。
ちいさな作戦。


ほんのちいさな作戦を、きょうやってみる。


世界をかえよう。
自分の世界を大きくかえよう。
さあ、窓をあけて、思いっきり空気をすって、
両手を空高くあげて、おはようって太陽さんに伝えてみよう。


4月さん、ありがとう。
今日も素敵な一日を。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/28

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


ある日のこどもたち。
ゆびまるこの日の前はそわそわしだすそうです。

「何を描くのかな?」
「何を描こうかな?」


自分で考えてきてくれます。


今回は、星!
そして、こいのぼり!

私が「今日はこいのぼりを描こうね」というと、
「あたり!!!」と喜んでいました。



ゆびまるこ教室は、
こどもたちが自主的に、主体的に考えて、
想像し創造していく表現パステルアート教室です。



ですので、みんな考えます。
とってもとっても、考えます。
最初は考えることができなくても、少しずつ考えることができていきます。
「考える力」は考える経験を積み重ねることで、ついていきます。



受け身では身に付きませんね。



「星は夜にでるねん。空は青くて、だんだん黒くなって」
空の色が青から黒へと変わっていく様子を描きながらお話ししてくれました。


おお!絵の中で実体験!


大きな星!
最近、星が描けるようになりました。
自信の表れです。


「練習してるからな」


最高です!


「おとうさんのこいのぼりは黒やで。おかあさんは赤やで」
そして、みんなそれぞれのお家も描いてくれました。



「屋根より高いこいのぼり〜やからな」


歌の世界を表現していきました。


こどもたちが表現することが習慣化していくと
自分で考えて、決める力がついてきます。
そして準備が始まります。


たとえば、「こいのぼり!」と決めると、脳にコイノボリアンテナが作られ、
コイノボリの歌や、お散歩していてもコイノボリが目につくようになります。


描くからこそ
アウトプット、ゴールが先にあるからこそ
必要な情報がどんどんと自然に入ってきます。


決めるから、必要なものがやってくる。
まるで引き寄せの法則のようですが、
人間の脳や感覚はそうなっているのですね。


そんな脳の回路が育ち、経験することで、しっかりとした
考え、行動できる力が育っていきます。


描くからこそ見える世界がある。
さて、今日は何を描こうかな?


先に決めてみてくださいね。
待っているのではなくて、自分で決めてくださいね。

今日もありがとうございます。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/26

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


「お話し読んで」


先日、絵を描きにきてくれた少年たち。
アトリエの本棚から次々へと本を選んでくれました。


夢中でお話の中に入り込んでいく彼ら。
知っているお話しなのに、何度聞いてもわくわく、どきどき。
物語って飽きることがないのですね。


物語には力があります。
しっかりと感じ取って、物語の中で冒険したり、挑戦したり、出会ったり、別れたり。
びっくりしたり、悲しくなったり、よくわからなくなったり。
さまざまな感情がわきあがってきます。


ゆびまるこのアートワークは、
絵を描かせるのではなくて、アートの中でこどもたちの物語を育てていくプロセス。
ですので、よくお話しを読んだり、お話しを作ったりしています。

ああ、懐かしい。
早くみんなと一緒に絵を描いて、笑いあいたいですね。




こどもたちに大人気の「くれよんのくろくん」。

身を乗り出して、夢中で聞いていました。


そして次々と答えてくれました。
「みどりくんもくるよー!」
「じめんのちゃいろくんもあるよー!」


まるでお友達のように教えてくれます。
そしてお話しのクライマックスは、くろくん。


最後にほっとした様子で
「くろくん、よかったね」って。


絵本は心を育ててくれますね。
そして、ゆびまるこの子供たちの素晴らしいところが。




こどもたちの

「くれよんくろくん」チャレンジです!!!!

お家で早速、挑戦してくれています。


いろんな色がそれぞれの絵を描いていきます。
ちゃんと言葉を理解して、それを描ける。
なんて、素敵なの。

 

くろくん、登場!!!

くろくんがいるから出会える世界があることを知っているから、


ガシガシ、
ガシガシ
くろくんのパワフルなお仕事全開!


全身で描いていきます。
そして、みんなのいろと、くろくんのつくりだした世界が誕生。


物語の中を追体験する。



どんな気持ちになったかな?
どんな感じだったかな?


みんなのチャレンジ、素敵です!

ゆびまるこの宿題プロジェクトもスタート。
次に持って来てくれると思います。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。





2020/04/26

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


幼稚園
小学校
中学校
高校
大学
お稽古事
図書館、プール
お店もゲームセンターも映画館も
ぜんぶ、ぜんぶ、みんなお休みです。


もちろん、ゆびまるこ教室もすべてクローズになりました。
ただ、アトリエでは希望される方を一組だけ受け付けて
「絵を描く時間」を作らせていただいています。

アートはこのような過酷な状況の中では必要な存在。
苦しくなっているおとなも、こどもも、時々来てくれます。
そして元気になってくれるから、嬉しいです。もちろん万全の対策の上でアート活動です。


こちらは、中学生女子のプロジェクトです。
『日本の文様を集めてみました』




  • 「日本の昔からある文様が好き」
  • 「百人一首が好き」
  • 「きものの模様を見るのが好きだった」
  • 「一番好きなのは、平安時代」


いままでも、彼女の「好き」は絵の中にあらわれていました。
絵を描くときの表情や集中力の違いが明らかに出ていました。

色使いや色の合わせ方がどこか古典っぽかったり、
何も見なくても、古典柄を描いていたりしています。
時間を忘れて、夢中になってコツコツと描いていきます。

そしてお母さんからメールで気づく。
「早く帰らなきゃ」って。それくらいの集中力なのです。
宝物ですね。


そこでプロジェクト開始。

「日本の文様を集めてみました」にチャレンジです。


文様にはうまれた時代も、名前も、意味も、使われ方もそれぞれ。
文様の中に、当時の生活文化がぎゅっと凝縮されています。
それらをひとつずつ調べてまとめていきます。

  • リサーチの体験
「なぜ?」を問い、考える力を育てましょう。





そしてゴールはアートです!
文様のパターンを学び、デザインしながら、ひとつのアートに取り入れていきます。
今回は時間があるので、たくさんの文様チャレンジしていきます。


  1. 文様をリサーチ
  2. 文様のパターン学習とデザインワーク
  3. 文様を使った作品づくり
  4. 文様についてのレポート作成

あきらかにこどものお絵描き教室ではなくなっておりますが、
「心を育む」表現活動なので、これもゆびまるこの活動です。


「そのあたり、もっと掘り下げてみても面白いかもね」
気づくと、私は大学院生の論文指導のような感覚。。。
「あ、ごめんね。中学生だった」と気づく。
それくらい素晴らしい着眼点で、吸収していかれるので楽しい。


時間がかかるチャレンジをしてみましょう。
時間があるからこのような積み重ねのワークもできます。
ひとつのことをコツコツ続けることや、大きな絵を描くこと、調べる、集める、まとめることも時間がかかることです。
一冊の本をじっくりと読むこともおすすめです。

ぜひぜひ、なにか「時間をかけて取り組むこと」にもチャレンジしてくださいね。



それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/25

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


「こどもたちが、自分でゆびまるこしています」
そんな嬉しいメッセージをいただきました。


今は放課後デイ教室もお休み。
ですので、ゆびまるこから「ゆびまるこ 指でくるくるこいのぼりキット」をお送りしました。

「描いてくれるかな?」
「みんなのコイノボリを飾ってほしいな」
「こどもの日はこどもたちの日。楽しんでほしいな」

そんな思いを込めて、お送りしました。


すると!なんと!
ゆびまるこ教室にも通ってくれているこどもさんが「ゆびまるこキッズ先生」になって、
みんなを指導してくれていたとか!?



感動です。
とっても嬉しいです。


「ねえ、ゆびまるこ、しよ」
そんな自由に表現する時間を楽しみにしてくれていること
そして、みんなで楽しんでくれている様子。


感動しました。

好きな色を選んで、
指でくるくると描く。


あとは、大きな目を描いて、完成。
とってもシンプルで、自由な世界がゆびまるこです。


完成した、こどもたちのこいのぼり。
これからも、挑戦してね。


そして、「好き」を描いてくださいね。


そろそろ、コイノボリの準備の季節。
さあ、こいのぼりの絵を描きましょうね。


今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。



2020/04/25

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


4月24日にご紹介した「ゆびまるこ#ステイホームプロジェクト」。
ゆびまるこ教室以外の方からもご連絡をいただいております。

こども、おとな、お母さん。
みんな、長い時間をどのように使っていいのか、そろそろ飽きてくるころ。
そこでこの1日1アートのプロジェクトにチャレンジしたいとのこと。

しかも多数ご希望あり。











そこで、決めました。
【ゆびまるこ教室以外の皆様へ】
ご希望の皆様の分も用意して、発送させていただきます

費用は約1か月アートワークブック:3000円です。
次回の発送は来週です。ご希望の方は、ご連絡くださいね。


「早速、スタートしました!!!」

なんと!今日、ワークブックをとりに来てくれたお友達。
さっそくプロジェクトがスタートした様子。


いいですね。
「やるぞ!」とやる気が伝わってきますね。


みんなで同じ目標に向かって、取り組むって素敵ですね。
どんなチャレンジを見せてくれるのか、楽しみです。

ぜひ、一緒にアートチャレンジしてみましょう。



ゆびまるこ
#ステイホームプロジェクト
〜いまだから、できること。おうちで、できるアートチャレンジ〜
約1か月分のアートワークブック
代金:3000円
ご希望の方は、ご連絡くださいね。

今日もありがとうございます。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/24

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


今日は「パステル宇宙アート」のお話しです。
どうですか?素敵な宇宙が背景にあります。


私の後ろに宇宙がひろがる。
私は宇宙につつまれている。


それだけでもとっても嬉しくなります。
どうして宇宙はこんなにも気持ちを広げてくれるんでしょうね。
大好きな宇宙です。


こちらの宇宙の背景は、宇宙柄がプリントされた布です。
コズミック・ワールドが広がっていくんですね。


今年の1月〜3月にクリエイターキャンペーンを実施しておりました。
宇宙アートをお伝えいただいた方にこの宇宙をプレゼントしたかったのですね。

(昨年から話がすすみながら頓挫したりして、やっと実現)


みなさん3名とか、5名とか。
多くの方と宇宙を描き、響きあい、楽しんでくださいました。
そして受け取った方も、また宇宙を好きになってくださり、さらにお伝えくださいました。


宇宙の響きあいがつづく。


  • 心から心へ。
  • 宇宙から宇宙へ。
  • 「好き」から「好き」へ。

どんどん広がっていきました。
それはみなさんの中にある宇宙が共鳴していっている証なんですね。

「この宇宙布の上に、宇宙アートをおいて撮影してほしい」


宇宙アートがさらに、力強くなっていくんです。
吸い込まれていきます。


環境によって、印象も、エネルギーも変化する。

これはアートだけではなくて、ひとも、ものも同じ。
どのような環境においてあげるのか、環境によって意味も価値も立場も変わっていくものです。
だから、アートを撮影するときの環境を変えると印象がガラリと変わります。


そして。
自分自身もです。
環境はとても大切です。


今回受け取ってくださった宇宙アートクリエイターの皆様。
さらに宇宙の共鳴が広がります。
それがとても楽しみです。


みなさん、宇宙を描き、宇宙と共鳴し、内なる宇宙を放ちましょう。
自分の宇宙と出会ってほしい。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/24

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


コロナ期間、おうちでいかがお過ごしでしょうか?
お子様のいるおうちではそろそろ、「もうなにをしていいのか分からない」
そんな声もちらほら聞こえてきています。


ゆびまるこでは、このようなものをつくりました。
こちらはお母さんたちからの声から生まれたものです。

「宿題を出してください」
「こどもがゲームとyoutubeばかり見ていて困る」
「家からまったく外に出ようとしない」
「ずっとなにもしていなくて、ぼーっとしている」


みんな、あるあるですよね。
そこで作ってみたのです。




ゆびまるこ#ステイホームプロジェクト


「おうちで、できること」
「いま、できること」

1日ひとつ表現していくワークブックになっています。
25ワークのテーマと、暗唱3テーマになっています。

  • 見る
  • 観察する
  • 感じる
  • 描く
  • 言葉にする
  • まとめる


時間があるからできること。
外の世界と分断された今だからこそ、少しでも外に目を向け、感じて表現できるような
テーマの数々を取り入れました。


  • 描く
  • 塗る
  • 集める
  • 読む
  • 考える


せっかくだから「声に出して覚えよう」もいれてみました。
今回は、宮沢賢治の「アメニモマケズ」の暗唱です。
こちらはなまってきている脳を活性化させるためにいくつか。
せっかくなので、右脳と左脳を刺激していきましょう。
ほかにもいくつか。


あと面白いかなと思う絵のコンクールや作文コンテストなどの情報などなど。
ぎゅっと詰め込んでみました。


作っているとき。
まるで我が子に作ってあげているような気持ちになってきて、
「楽しい。みんなどんな顔して取り組むかな?」


時間があるから、時間をかけて取り組むチャンス!
「きっと人生の中で、長期で取り組む経験ってなかなかない」と思うのですね、
だから、みんなにチャレンジしてほしくて、

あえて『プロジェクト』にしてみました。


これは以前、作った個別のプロジェクト。
  • 砂鉄とりチャレンジ
  • チューリップの花びらアート

これらは、計画→実証→観察→レポートという
将来役にたつだろう「仮説と検証」の力をつけるための遊び。


遊びって素晴らしいです。
どれだけ遊べるか。どれだけ遊ばせることができるか。
それが大事ですね。


さあ、いまできることで、精いっぱい、時間をたっぷりかけて
遊んでみましょう!実験してみましょう!プロジェクトを立ち上げましょう!
かならず力になりますよ。


なぜだか、お絵描き教室ゆびまるこは、こんな力を育てる教室になっていました。
「心を育てる表現活動」なので、みんなのチャレンジですね。
では、スタートです。


今日もまる!みんなまる!
ゆびまるこでした。ありがとう。


2020/04/23

みなさん、こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


お誕生日を迎えました。
この時期だから、たくさんの贈り物が届き、届けてくれました。


寂しいのは
ケーキを一緒に食べられないこと。
みんなでわいわい分かち合えなかったこと。
コロナ期間なのでね。

ひとり誕生日パーティをしておりました。
オンラインでもお祝いしていただきました。
時代ですね。オンラインで誕生日会って、これはこれで面白い。
そんな誕生日でした。





誕生日。
お祝いしていただけるってとてもうれしいことです。


私の気持ちは、どこかピシッとしました。
節目なんですね。


これまでのことを振り返り、できたこと、できていないことを考えました。
その中でやろうと思いながら、できていないことに心を向けるのではなくて、
できたことに注目!心を向けるのは、できたことでOK!


「わたし、よくがんばった。よし、まる!」


まずは昨年の自分にまるをつけました。
自分で自分にまるをつけること。そこからしか始まりません。


そして、真っ白なページになにを描くのか考えました。
過去に縛られず(っていうか、いまは過去のプランは通用しないですね)
思いだけをしっかりと持ち、「これをしよう!」と決めました。


  • 私はたくさんのこどもたちに、ゆびまるこを届けたい。
  • みんなに「まるだよ」って表現アートを届けたい。
  • たくさんのこどもたちが、自分で自分に「まる!」をつける力をつけて、笑顔でいてほしい。
  • そんな本来の力が発揮される、自由になれるきっかけとなる「ゆびまるこ」の鍵を届けたい。


心が自由になる鍵。
その鍵を持つのはみんな。あけるのもみんな。
鍵となるのが、ゆびまるこなので、渡したい!!
日本全国のみんなに渡したい!届けたい!分かち合いたい!


決めました。
  • オンライン講座をします。
  • オンライン教室をします。
  • こどもたちのワークブックを作ります(コロナ期間をクリエイティブなものにするためのチャレンジ)


ここで宣言。誕生日の宣言。
みなさんに、聞いていただきました。ありがとうございます。


それでは、新しい章を楽しみにしていてくださいね。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。



2020/04/23

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


春ですね。
歩いていると、あちこちにお花が咲いています。
草花も咲いています。空も気持ちがいいです。


「立ち止まっていますか?」


時々、立ち止まって、空を見上げたり、花を見たりし、風を感じてくださいね。
こどもたちの世界は、低い位置から大きな世界を全身で受け止めています。
大人が見ている、感じているよりも、世界はひろくておおきいものです。


そらがひろい。
青空がきれい
小さな花をみつけた。


たくさんの発見があります。
目をキラキラさせながら、世界に宝物を発見していきます。


そんな時は、一緒に見てほしいなと思います。

「見つけた!」と言ったら、
「見つけたね」と言葉で寄り添ってあげてくださいね。


そして
「桜だね」って、こどもたちに桜を伝えてくださいね。
こどもたちの世界を豊かにいろどることができるのは
そういう言葉や言葉にならないほほえみや分かち合いのようなコミュニケーションです。


いっしょに みて
いっしょに かんじて
いっしょに わらって
いっしょに よろこぶ


今ならいっしょに立ち止まることができるような気がします。
こどもが立ち止まって、なにかに心を向けていたり、なにかを発見したりしたら
いっしょに立ち止まって、こどもの目線でおなじものを見てくださいね。


忙しい時にはできなかった
見失ったものを、こどもたちといっしょに取り戻せそうな
そんな気がします。


いっしょ。
大事にしたいですね。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。
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  • 自分も講師になって活躍したい!
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