パステルアートで自由に表現しながら自己肯定感と心の根っこ(レジリエンス)を育む、“みんな、まる!”ゆびまるこ学校

受付時間:10:00〜18:00

  1. 心を育むゆびまるこ日記
 

心を育むゆびまるこ日記


2024/02/05
こんにちは。ルパです。おこしいただきありがとうございます。

今回は老若男女の皆様がつどうアートの場となりました。
みんながうろうろ他の方のアートをみながら
「すごいね!」
「面白いね」
などなど発見と賞賛。
認め合える時間がありました。


今回は、三原色体験をしました。
あか・あお・きいろで生み出す色の創造体験。


子ども達は頭では知っているのです。
たとえば「あかときいろをまぜたら何色になる?」
「オレンジ―!!!」

それをあえて体験していただきました。

情報はそのままでは頭だけ。
ゆびまるこは「体験はチカラ」を大切にしていますので
「色をつくる体験」をしていただきました。


すると「あかときいろをまぜて、おれんじをつくる」ということも
みんな違うオレンジ色になります。
指で描きますし、赤色といってもいろいろな赤色があります。

色は決まっておらず
たくさんの色があること。
色は生み出せるもの。そんな体験でした。



どうしてこの体験アートをしようと思ったかといいますと
「紫がないー。描けないー!」
「ピンク色ありますか?」などなど
子ども達の色彩の世界にはたくさんの色があるのですが
それは「ある」を「つかう」だけなのですね。

本来、色は生み出せるもの。
三原色があれば、自分の好みの色を生み出せるものなのです。
だからこの体験アートでした。


そしてこの「色をつくる、うみだす体験」は子ども達の成長に大きく関わってきます。
  • なかったらつくればいい。
  • あるもので工夫したらいい。
  • やってみたらいい。
  • みんなちがうから、じぶんの色をだせばいい。
  • みんなちがって、みんないい。
そんなクリエイティブな自立した思考につながっていきます。
そして認め合えるこころに育っていきます。



どうしても比較競争がいっぱいのこどもの世界。
アートの世界では、子ども達が自由にのびのびと挑戦して、楽しんでもらえたら。
そんな子ども達にとって安心して、自分らしくいられる場になればと思っています。

こどもも、おとなも
アートのときはみんなが仲間。

さあ、アートの時間です!



まちゼミはあと2回。
お申込み受付中です。





2024/01/03

みなさま。
2024年あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いします。


昨年は本当にチャレンジの一年でした。
12年前に目標としていた「小学校の授業でパステルアートを!」の願いが叶い、
摂津市教育委員会とのつながりで、摂津市内の小学校2校小学一年生5クラスのみなさんと
指でくるくるパステルアートを実施することができました。


今年も1月にもう1校、小学1年生と6年生のクラスを担当します。
今年も引き続き、小学校でパステルアートを!の活動も続けていきます。

こどもたちには自由に表現する楽しさと喜び、
自分で描く、つくりだす世界を体験してほしい。
それがこどもたちの未来をつくる力になっていくから。


表現することは
生きること。


自分が感じたままに、表現していくこと。
自分のなんとなくをそのまま、表現していくこと。
意味とか目的とかのためではなくて
こころのままに表現すること。

そんな経験が心を自由に開放し、心を育てていきます。
子ども達と同様、私たちも
今年ものびやかに、活動していきたいと思います。

楽しみです。
みなさんも、辰年の1年。
自分らしく願いを叶えていってくださいね。



▶ゆびまるこの『みんなまる!』クラウドファンディングも挑戦中。
1月30日までですのでぜひ応援してくださいね。

こどもたちに「みんなまる!」を届ける、伝える日本てぬぐいです。
会話のきっかけになれば、
ワークショップや教室で看板として使っていただければ、
こどもたちにプレゼントしていただければ
そしてもちろん
自分のために「まる!」をどうぞ。




2023/12/15

このたび、ゆびまるこの「みんなまる!」を全国に届けたい!

クラウドファンディングが12月13日にスタートしました。




「多くの子ども達にみんなまる!」を届けたい!

もっともっとたくさんの人に「みんなまる!」を知ってほしい!


▶ゆびまるこはなにかモノを作っている会社ではありません。

なにをつくり、なにを伝えたいかというと

「みんなまる!」とみんなのできた!を作り、
笑顔を届けるアート活動を10年以上しています。

いつも仲間たちと「みんなまる!」が広がっていくのが嬉しくて、
もっと届けたいねと話していました。

私たちだけでなく、もっともっと多くの人に「みんなまる!」を届けたい!
そう願い始まったプロジェクトです。

ぜひ、応援してくださいね。

手ぬぐいはこどもたちの絵を、職人さんたちが日本手ぬぐいにしてくださいました。

子ども達×染の職人の技がつまった、ゆびまるこの日本てぬぐい。
子ども達の元気いっぱいパワーでみんなまる!をどうぞ。


そして手ぬぐいが届いたら、

あちこちで「みんなまる!」を掲げてほしいです。
みんなまる!がもっともっと広がっていけば、みんながもっと笑顔になる!
そんな未来を一緒に作りましょう。

よろしくお願いします。


応援購入の時にはコメントもいただければ勇気100倍!

とっても嬉しいです。

みんなさんの「みんなまる!」をお待ちしています。



【クラウドファンディング】


期間:2023年12月13日~2024年1月30日


https://www.makuake.com/project/yubimaruko/




*応援購入は上記URLをクリックしてサイトからお求めください。

どうぞよろしくお願いします。


2023/07/24
川崎大師京都別院笠原寺の夏祭り。
ゆびまるこ京都組による
「ゆびまるこパステルアートのうちわづくり」
ワークショップのお店を出されましたのでご報告。
とっても暑いけれど
涼やかな気持ちになるワークショップでした。

京都組の皆様。
とっても元気になるお店です。

こどもも、おとなも
みんなでクルクルと描いてうちわづくり。

おまつりに自分で描いたうちわを持てるのって
とってもステキな思いでになりますね。


嬉しそう。最高の笑顔がいっぱい。

みんなでくるくる。
朝顔を描いたり、水風船を描いたり。
かわいいのです。


かき氷も人気の様子。
うちわにかき氷。涼しいですね。
ゆかたに、マイうちわ♪粋ですね。



おまつりは夜8時まで。
日が暮れると灯りをともして、くるくる。
夜のワークショップもステキですね。
灯りを囲んでみんなでお絵描き。



夏祭りでこどもたちの「できた!」をアートで作ることができてよかったです。
もちろん、大人の方々にも喜んでいただけました。

このような機会をいただき
笠原寺様には感謝でいっぱい。
ゆびまるこ京都組のみなさま、ありがとうございます。

素晴らしい経験と思い出になりました。
ゆびまるこのパステルアートは描く人の心を元気にします!
ぜひ、一緒にくるくるしましょう。


じぶんにまる!みんなまる!
ゆびまるこです。




2023/07/22

毎月第3月曜日は高槻教室で

パステルアートの時間です。


 


こちらの教室も長くなりました。

2015年?2016年?から続く教室です。

最初から来てくださっている方もいて本当にありがたいです。


 

7月はとても素敵な「海」から始まる物語を描きました。

 


海と空。

そしてそれを見ている私たち。


 


一人一人の世界があり、

またどこから見ているのか、視点が違います。


 

  • 朝もあり、夜もあり。
  • 大波もあり、凪もあり。
  • 空にもいろいろ浮かんでいる。
  • 絵の中に描き出されるのは願いだったり、過去の記憶だったり。

みんなそれぞれなのです。


 


 


アートは何かを描くことが多いですが

私たちは何かテーマから始まり、そこから旅立っていきます。


ひとり一人の世界があり、行きたいところがあります。

歩くスピード、休んでもいいし、遠回りしてもいい。

道を変えてもいいし、目的地をもってももたなくてもいい。


 


大事なことは、「自分で歩くこと」。


アートでは指でくるくると描くことが歩むこと。

自分の意思で、自分の手をつかって、描くことが大事。

自分の心と相談しながら、描いていく。


 


 


いつも、頭と心が大騒ぎ。


だけど

最後は、ゴールはみんな全員違うのです。


だから

最後は、みんな違うよね。


 


 


一人一人が違うように、アートもみんな違うもの。

「みんなちがって、みんないい」ってそういうことだと思う。


 

 


少し時間があったので、

もう一枚は「夏野菜」。

色のある野菜や果物は、ちゃんと役割りを持っているんですね。



 

ナスとトマト。

美味しそうです。


 

いつもみなさん、ありがとう。

高槻教室は、随時体験受付しています。

どうぞお越しくださいね。


 よみうりカルチャー高槻教室


2023/07/19

こどもたちとつくる

ほっこり・にんまり秋のアート展。




「人生のなかで、自分が描いた絵を展示してもらった経験ってすごいよね。自信になるよね」

そんななにげない会話から生まれた企画。



リールさんとはいつも地域の子どもたちに何ができるかな?って話で盛り上がります。

あと、食の話も。


☑地域のためにできること

☑子どもたちのためにできること

☑子どもたちの未来のためにできること


リールのぱんマルシェやリール教室、

摂津まちゼミキッズに参加された子どもたちに、

この「自分の絵が展示された」という経験をつくってあげたいと決まりました。



子どもたちの絵が展示されていて、

それをお友達や家族の方が見に来てくれる。

それってはずかしいけれど、とってもうれしい。



きっとね、

一生の経験になると思う。

「わたし、子供の頃、絵が飾られたんだ」って

自信になると思う。



いっぱいいっぱい、

こどもたちにはいろいろな経験を作ってあげたい。


こどもの頃の経験は一生のもの。

こどもの時にしかできない経験なのです。

だから、いろんなことに挑戦してもらいたい。



リールでのイベントや教室で

パステルや粘土アートを作ったこどもたち。

摂津まちゼミのゆびまるこに参加してくれた子どもたち。

みんな、よろしくね。

参加賞は絵の返却の時に、『摂津あんぱん1個プレゼント』だよ。

みんな嬉しいと思う。




摂津まちゼミへのご参加お待ちしております。


2023/06/15
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこです。


最近、いろいろなこどもアートのご相談をいただきます。

「こども関係の体験ワークショップについて相談させてほしい」
「障がいのある方でもアート体験できますか?」
「自己肯定感を高めるためのアートをお願いできますか?」

などなど。
嬉しいのは、
  • 地域に根差したこどもの体験活動
  • こどもの心をサポートするアート体験
  • レジリエンスを育むための体験活動

これらの相談が多いのです。
これはまさにゆびまるこの専門分野!
このお話をいただけるようになったのは、コロナのおかげでもあります。

コロナ期間の間。
外に出られず、身動きできず。
それでも企業の方などは
「なにかコミュニティのためにできないか?」
「このままではこどもたちは危ない。なにかできないか?」
そんな相談があったのです。


『いま、できることを考える』
当時はせっせと企画を作って提案しておりました。

  • 蜜にならないアートイベントで、つながりを視覚化する企画
  • 接触せずに感覚を刺激して、アートする企画
  • こども×アート、高齢者×アート、障がい者×アート
…本当にたくさんの企画を作っていたのです。
すべては実現しませんでしたが、
それでも相談があるとせっせとお答えしておりました。


なぜなら、
それが私にできる精一杯のことだったから。


  • 公共施設が閉じて、場所がなくなったから
⇒オンライン講座ができるようになった
⇒アトリエで個人レッスンを始めた
⇒近所の公園でアートをしてみた

  • 人が動けなくなって、みんなが家にとじこもったから
⇒オンラインサロンをつくって交流した
⇒お家でもアートできて心が育つ「ホームアートBOOK]をつくった
⇒講座をせっせと作ることができた

  • 時間ができたので
⇒振り返ることができた
⇒相談にのることができた
⇒たくさんの企画を考えて提案することができた
⇒物事を俯瞰してみることができた


「歩みはとめない」
「思考はとめない」

私はこの2つは大事にしているので
いつ、どんな状況であっても、あきらめずに考えます。

大切なのは、「いま、なにができるのか」ということ。
  1. いま、できる。
  2. すぐ、できる。
  3. かんたんに、できる。

この3つに集中していくことで、自信や達成感が生まれます。
私はコロナの期間にゆびまるこについての自信や確信がうまれたような気がします。


コロナ期間の3年間。
なにもせずに、おびえてすごした人もいれば
私のような、今に集中してできることをコツコツしていた人もいます。


このどんな時も前向きに行動することができる力を
レジリエンスといいます。
人間が本来もっているレジリエンスは、今回のような危機的な状況では
すごくわかりやすく出てきますね。


みなさんはいかがでした?


私がいまいただいているお話はすべて、
コロナの間にコツコツと種まきをしていたものが芽を出した。
どんどん芽を出してきています。


本当にありがたいです。
今に、集中していきましょう。

ゆびまるこのパステルアートでは今に集中する力がついてきます。
レジリエンス力を鍛えていきましょう。
いつからでも知っていれば、鍛えられます。


2023/06/14

万博公園でパステルアートのワークショップが決定!

初めての万博公園への登場です。




6月18日(日)10時~13時。

万博公園あじさいの森の中。

あじさいの森は公園の中でも奥まったところにあるそうです。

何万本ものあじさいが咲くなんて素敵です。



ぜひアジサイを見るついでに

指でくるくるアートを楽しんでいただきたいと思います。

アジサイ記念に「いろどりのアジサイのうちわ」を作ってくださいね。



私たちは万博公園のお花の中で描くのは初めて。

5月のローズフェスタでも企画があったのですが

雨天だったため中止。

今回のアジサイは晴れそうなので嬉しいです。



なんと!モノレール駅でもご紹介いただいています。



みなさまとお会いできるのを楽しみにしています。

指でくるくるアートな時間を楽しんでいただきたいと思います。



ふらりと遊びに来てくださいね。



ゆびまるこ


2023/02/24

こんにちは。

ゆびまるこのルパです。

  


今日はゆびまるこ講師養成講座

ファシリテーター講座2日目でした。


そこで衝撃の事実。


今日のテーマは

①レジリエンスを育むプロセス

②ファシリテータートレーニング。


 

まず最初にレジリエンスを育むために大切な定義。

「人間」についての講義があるのですが

そこでロボットと人間との違いについての議論があります。



どんな違いがありますか?

考えてみてくださいね。

 

  • 人間には感情がある。ロボットにはない。
  • 人間は体温がある。ロボットは冷たい。
  • 人間は笑う。ロボットは表情がない。
  • 人間は主体的に行動できる。ロボットは指示がいる。
  • 人間には五感で感じる。ロボットは信号がいる。
  • 人間には思いやりがある。想像力がある。ロボットにはない。


などなど。


 


 


しかし、しかし、しかしです。

「先生ーいまは、ロボットもあたたかいんです。

笑うし、コミュニケーションがとれるものもあるです」


 


 


え?それはもしかして

あのamazonのしゃべるやつですか???


 


 


「違います。もっとかわいくて動くやつです」

 


この子でした。

ラボットです。


 


 


びっくりしました。

この子はなんとなんと!!!

『あたたかい、テクノロジー』で生まれた子。


  • 目の表情も豊か
  • 笑う
  • 自ら動く
  • コミュニケーションがとれる
  • 思いやることができる
  • 不安などの感情もある


 ロボットは~という部分が、ほとんどテクノロジーで解決しているのです。

感情もアルゴリズムがはいっていて、常に学び続け成長していくのです。


 


そうなるとこの子はまるでペット。

いやもっと身近な新しい家族のような存在。


 


購入して家族を手に入れて

サブスクで毎月いくらかで学習しつづける。

子育てするように費用もかかるけれど、成長していくのです。


 

どんどんロボットが人間に近づいてきて、

人間がロボットのようになっていっている。



特にコロナで表情が乏しくなった。

感情がでにくくなった。

コミュニケーションもとぼしくなった。

必要以上話さない。想像力も低下。


 

「効率主義」の視点で考えると

人間のほうが効率が悪い。


 

・人間は考えることができる。

ロボットは考えるのではなくて情報処理。

だけど無限に対応してくれる、解決してくれる。


 


では人間は

道草したり、寄り道したり、休んだり

ぼーっとしたり、ふらふらしたり

苦しくなったり、悲しくなったり、嬉しくなったり、腹がたったり

(ロボットでも感情プログラムされているので同じ状態は作り出せるらしい)

喜怒哀楽、感情起伏、幸福感。

達成感。充実感。満足感。

そんな心のあじわいは、人間のものなのかもしれない。


 

心を動かす。

心を使う。

心があるのが人間である。


心を動かしていきましょう。
心が動く体験をしていきましょう。


アートで簡単に心が動く元気になる体験。
ゆびまるこのパステルアートで心が元気になる体験。
みんなに届けていきます!

人から人へと届いていく
心から心へと伝わっていく
ゆっくりとひろげていきますね。




2023/02/23

 

嬉しいときにはジャム作ろう。

楽しいときもジャム作ろう 


悲しいときも

悔しい時も

どんなときもジャム作ろう。


小さく切って

どんどん混ぜて

ぐつぐつ煮込んで

ジャム作ろう。


どんな気持ちも

ジャムになって

おいしくなって笑顔になるよ。


ジャムジャムジャムジャム

いろんなジャムジャム

きもちもジャムジャム

明日にむかってジャムジャム。

 





落ち込んだ時、どうしようもなくなった時。

身動きとれなくなって、だけどなんとかしようとしているとき。

みなさんはどのように心を立て直しますか?



ゆびまるこのアートの根本は「レジリエンス」を育てること。
レジリエンスとは、落ち込んだ心を回復させる力。
心の回復力のことをいいます。


私たちはアートでレジリエンスを育てていきます。
しかし私は毎日アートにふれていて、しかも時に仕事で失敗もするので
アートにふれたくないこともあります。


そういう時でもゆびまるこのレジリエンスプログラムの方法は有効。

私がとった行動は、

(じつは落ち込み中でした…)


①うずくまる

 感情を受け止める

 感情を整理する


②ジャム作る!?


この単純作業が心にとってもよいのです。

なにも考えなくてもできること。

ただひたすらに集中すること。



『単純作業+集中する時間』



ジャムの場合は

切る、混ぜるという単純作業。

これまでに何度も作っているので

適当にできるという神経を使わない作業であること。

そして鍋をじっと見て、待つという無心になる集中時間。


ジャムができるころには

ふっと心が軽くなっていました。




落ち込んだ時。


なにか単純作業をするといいですね。

なにか集中できることをするのがいいです。


 

もっともっと簡単な方法は

ゆびまるこのパステルアートがあります。


「まるを描く」


ただ、気になる色を手にとって
  • 指でくるくる、くるくる描いてください。
  • どんどん混ぜて、どんどん描いてください。
  • 気がすむまで、描いてください。
  • どうにかしようとか考えないでください。
  • 心のままに描くことが大切です。



「あ、もういっか」
「はぁー」

心をアートで開放させてあげると
心がふっと軽くなる瞬間があります。



  • シンプルであること。
  • 繰り返しであること。
  • 頭を使わないこと。
  • 変化がゆっくりとあること。


 


 ぜひ、一度ワークショップやイベントに来てくださいね。

そして辛いとき、苦しいときがあったら

「あ、パステルしよ」って、思い出してもらいたい。

「あ、くるくる、しよ」って、とりあえずやってほしい。



みなさんのまわりのゆびまるこの先生たちが
一緒に描いてくれます。

春からゆびまるこ先生を育てていく
講師養成講座を定期開講。
今年は先生仲間と出会えることを楽しみにしてます。



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